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プロポーズ・ナビ
あなたの“プロポーズ大作戦”を成功させるための情報をお届けします
【プロポーズ・ナビ】とは
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「彼女が結婚のことを言い始めた」
「そろそろ潮時かも」

人生の一大決心、「プロポーズ」のタイミングが近づいたアナタ。
悩んではいませんか?

「プロポーズの言葉、なんて言えばいい?」
「プロポーズの場所やタイミングは?」
「結婚準備が大変そう」
「そもそも俺、結婚していいのか?」

結婚に踏み出す男性のみなさまが抱える悩みや疑問に応える・・・
それが、【プロポーズ・ナビ】です。


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結婚指輪する?しない?
先日の新聞に、結婚指輪についてのアンケート結果が出ていました。

結婚指輪は婚約指輪とは違い、結婚した後に男女共にする、ことが前提の指輪なわけですが
結婚指輪をしている人は約45%、していないのは約55%。
していない方が多数派、という結果になっていました。

・仕事に支障をきたす
・似合わないと妻から言われている
・そもそも男がするのは嫌
など、理由はさまざま。

ただし、その人を判断する手段(?)として、指輪に目がいく人は結構多い、
というのがおもしろい傾向。
無意識のうちに、相手が結婚しているのかどうかを気にしている人が多い、ということです。
(自分にも思いあたるふちが・・・キレイな女性が指輪してると軽くショックだったり)

知人で、独身として振舞いたい仕事中やアフターファイブの場では指輪をし、
妻に怒られるので家に帰るときに指輪をする、というご苦労な人もいました。

かくいう自分も、普段指輪はしていません。
ヨコシマな気持ちがなくはないのですが(笑)、それ以上になんだか似合わなく思えて
指輪をはめた自分の手を見ると笑えてしまうのです。
なので指輪は一年に一度、結婚記念日にのみしています。

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丸川珠代参院議員、結婚
6月16日、元アナウンサーで現参議院議員の丸川珠代さんが挙式されました。
お相手は衆議院議員の大塚拓衆さん。
議員夫婦の誕生です。

昨年7月に行われた参院選に出馬した丸川議員の応援に、大塚議員が駆け付けたのが出会いのきっかけ。
大塚議員は一目惚れだったようです。

披露宴には元首相の小泉氏も出席。
「問責決議を出し合ったり、審議拒否をしないように」と、議員ネタで会場の笑いを誘ったようです。

実際のところ議員同士の夫婦は、どのような会話をするのでしょうか。ちょっと想像がつきませんが。

末永くお幸せに。

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結婚しない人、順調に(?)増加中
日経新聞によると、未婚率(一度も結婚していない人の比率)がかなり上昇しているのだとか。
25~29歳の女性で見ると、2005年時点で59%。
30代前半の男性だと47%。
もはや「結婚していない人=少数派」というかつての常識は完全に覆されました。
まさに「個の時代」。

一人暮らしでも困らないようなサービスがたくさんあったり
先行きの見えない経済状況で自信がもてなかったりと
いろいろと理由はありそうです。

また独身が多数派になれば「自分だけじゃない」意識も持てるようになるので
ますます「一人でいいか」と感じやすくなります。
このデータにホッとする人も多いのかも?

“プロポーズのシーン”は、ますます貴重になっていくようです。

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テーマ:恋愛・結婚について思うこと - ジャンル:結婚・家庭生活

プロポーズできない男が増えている?
「アイプリモ」というブライダル専門ショップが、20~30代の未婚男女300名を対象に
「プロポーズに関する意識調査」を実施したそうです。

すると・・・
●「プロポーズできない男性が増えていると思う」と、女性の約8割が回答
●その原因が「二人の恋愛関係において男性に主導権が無い」と、4割が回答
●「プロポーズをしようと考えたが、断念したことがある」という男性が2割
●その理由が「プロポーズをするきっかけがなかったから」と7割が回答

女性がたくましくなっていく中、
男にとって、プロポーズはますますハードルが高くなっているようです。
まさに、男性が女性化し、女性が男性化していることを裏付けるような結果です。

とはいえ女性の中にはメルヘンチック(?)な想いもなお強いようで、
「プロポーズの演出にこだわってほしい」と75%が回答しているのだとか。

もし「結婚しよう」と決めたのならば、少々はずかしいぐらいの演出でプロポースをして、
彼女を喜ばせてあげましょう。
彼女たちは、そんな一世一代のシーンが自分に訪れることを待っていますよ。

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